戎ヶ丘中等学校漢字試験 勉強ページ

問題に使用している漢字と読みの一覧です。
勉強用のお役立てください。

ひざ 脚の関節部分
にぎ やか 人や音が多く活気がある様子
肝臓 かんぞう 体内で代謝を担う臓器
腎臓 じんぞう 尿を生成する臓器
復興 ふっこう 衰えたものを立て直すこと
勘弁 かんべん 許すこと・控えること
ねた 他人を羨んで憎む感情
いとま/ひま を与える 休みや猶予を与えること
血の しずく 血が垂れ落ちる様子
ねずみ 小型のげっ歯類
死骸 しがい 死んだ後の身体
施錠 せじょう 鍵をかけること
かな 願いが実現する
喪失 そうしつ 失ってしまうこと
愚痴 ぐち 不満をこぼすこと
供養 くよう 死者の霊を慰める行為
莫大 ばくだい 非常に大きい量
厄払 やくばら 災いを避ける儀式
諸説 しょせつ さまざまな説
意匠 いしょう 工夫されたデザイン
たくま しい 力強く頼もしい様子
つい 最後には
災厄 さいやく 大きな不幸や災い
酒桶 さかおけ 酒を入れる桶
祖霊 それい 祖先の霊
しと やか 落ち着いて上品な様子
相応 ふさわしい しい 釣り合っていること
醸造 じょうぞう 酒などを発酵させて作ること
しば 短い時間
神代 かみよ 神々が治めた時代
父祖 ふそ 先祖や祖先
難儀 なんぎ 苦労や困難
うやま 尊敬の気持ちをもつ
誉れ ほま 名誉や誇り
低俗 ていぞく 品がなく下品なこと
きずな 人と人との結びつき
卑下 ひげ 自分を低く評価すること
此処 ここ この場所
いまし 注意や教訓
胡坐 あぐら 脚を組んで座る姿勢
珍重 ちんちょう 大切に扱うこと
薬効 やっこう 薬の効果
懇親 こんしん 親しく交わること
啓発 けいはつ 気づきを与えること
根幹 こんかん 物事の中心部分
顕著 けんちょ はっきり目立つこと
豪語 ごうご 自信過剰に言うこと
酒宴 しゅえん 酒を伴う宴
空洞 くうどう 中が空になっている状態
厳冬 げんとう 非常に寒い冬
一瞥 いちべつ ちらっと見ること
万物 ばんぶつ この世のすべて
草花 くさばな 草と花
喧嘩 けんか 争いや言い合い
享受 きょうじゅ 受けて楽しむこと
こぶ 皮膚などの盛り上がり
脈動 みゃくどう 脈が打つような動き
白無垢 しろむく 白一色の婚礼衣装
数多 あまた たくさん
から まる 複雑に入り組む
しの 思い出して懐かしむ
住処 すみか 住んでいる場所
氏神 うじがみ 土地を守る神
灯篭 とうろう 灯りを入れる器具
さかのぼ 過去へ向かって進む
くし 髪を整える道具
功徳 くどく 善行による報い
指示語
米菓 べいか 米を原料とした菓子
葛湯 くずゆ 葛粉を溶いた飲み物
干菓子 ひがし 水分の少ない菓子
くず 植物名
葛根 かっこん 葛の根
芍薬 しゃくやく 薬用にもなる花
おご ぜいたくをする
すす 音を立てて飲む
井の中の かわず 世間を知らない例え
引き継ぐこと
神事 しんじ 神に関する儀式
おごそ 静かで荘重な様子
おぼ し召し 目上の意向
けが 不浄な状態
はら reading:
彷徨 さまよ あてもなく歩く
まつ 神や霊を敬う
無性 むしょう 理由なく強く感じる
吉凶 きっきょう 運の良し悪し
魂胆 こんたん 心のたくらみ
算盤 そろばん 計算用具
渦巻 うずまき 渦を巻く形
よみがえ 再び生き返る
一切合切 いっさいがっさい すべて残らず
貧農 ひんのう 貧しい農家
まぎ まぎれること
見透 みす かす 本心を見抜く
厳母 げんぼ 厳しい母
過干渉 かかんしょう 度を越えた口出し
黙々 もくもく 無言で続ける様子
手繰 たぐ り寄せる 引き寄せる
吉報 きっぽう 良い知らせ
訃報 ふほう 死を知らせる報
窮屈 きゅうくつ 自由がきかない
しくも 偶然にも
昏倒 こんとう 気を失う
混濁 こんだく 入り混じること
いわ 言うところによると
能面 のうめん 能で使う仮面
狐憑 きつねつ 狐に憑かれた状態
頬張 ほおば 口いっぱいに入れる
奇異 きい 珍しく奇妙
童心 どうしん 子どもの心
彼方 かなた 遠くの方
地鎮祭 じちんさい 土地を清める儀式
毒水 どくすい 有害な水
仏滅 ぶつめつ 縁起が悪い日
他所 よそ 別の場所
つば 口の中の液体
あふ れ出す 中から流れ出る
粗相 そそう 失礼な失敗
俗世 ぞくせ 世間一般
肥溜 こえだ 肥料をためる場所
闇雲 やみくも 考えなしに
湖沼 こしょう 湖や沼
覚書 おぼえがき 簡単な記録
つか の装飾 武器の柄の飾り
しず める 静める
臓物 ぞうもつ 内臓
岩塊 がんかい 大きな岩のかたまり
目論 もくろ 計画する
御神木 ごしんぼく 神聖な木
混交 こんこう 混ざり合うこと
似非 えせ 本物でない
善狐 ぜんこ 善良とされる狐
吹聴 ふいちょう 言いふらす
与太話 よたばなし 根拠のない話
むせ 込む 息が詰まる
はずかし める 恥を与える
異類婚姻 いるいこんいん 異種間の結婚
御加護 ごかご 神仏の守り
めと 妻に迎える
其方 そち 相手を指す語
稀血 まれち 珍しい血液型
目出度 めでた 喜ばしい
こえ 声(旧字)
布袋様 ほていさま 七福神の一柱
瑞草 ずいそう 吉兆とされる草
破邪 はじゃ 邪を打ち破ること
自暴自棄 じぼうじき 投げやりな状態
明晰夢 めいせきむ 夢と自覚する夢
拍子抜 ひょうしぬ 期待外れ
考えに ふけ 深く没頭する
薬師 くすし/やくし 薬を扱う人
薬事法 やくじほう 医薬品の法律
祈祷師 きとうし 祈祷を行う人
見初 みそ める 初めて見て恋に落ちる
秘匿 ひとく 秘密にして隠す
糜爛 びらん ただれること
荼毘 だび に付す 火葬する
五行思想 ごぎょうしそう 自然観の思想
ほら の中 洞穴の内部
熟慮 じゅくりょ よく考える
悪阻 つわり 妊娠初期の症状
はりつけ 柱に縛る刑
嚢胞 のうほう 袋状の組織
鉄槌 てっつい 厳しい制裁
阿修羅 あしゅら 戦いの神
継ぎ接ぎ つぎはぎ つなぎ合わせる
獰猛 どうもう 荒々しく凶暴
不文律 ふぶんりつ 暗黙の決まり
走馬灯 そうまとう 死の間際の回想
ほう 投げ捨てる
供物 くもつ 神仏に供える品
御神水 ごしんすい 神聖な水
森羅万象 しんらばんしょう 宇宙のすべて
あが 尊敬して高く扱うこと
相応 ふさわ しからず 釣り合っていないさま
あつ 気持ちや行為が深く誠実なさま
たてまつ りて 敬意を込めて捧げる・行うこと
高慢 こうまん ちき 非常に傲慢な人
稲荷 いなり 稲荷神の敬称
神事 しんじ 神への儀礼
見透 みす かす 本質を見抜く
あら ざる 〜でない
御印 おしるし/ごいん/ぎょいん 神仏の印
御身 おんみ 尊敬語での身体
ちて 用いて
たま 尊敬語の与える
にえ 神への供え物
神憑 かみがか 神に憑かれる状態
土剋水 どこくすい 五行の相剋
付喪 つくも 長年の道具の精
九十九 つくも 長年の道具の精
むし 呪術に使う虫
穀物鶯歌 こくもつおうか 豊作を喜ぶ歌(造語)
戒飭 かいちょく いましめて行動を正させること
稲魂 いなだま 稲に宿るとされる霊的存在
八岐大蛇 やまたのおろち 八つの頭と尾をもつ神話の大蛇
素戔嗚尊 すさのおのみこと 嵐や荒ぶる力を司る日本神話の神
喜捨 きしゅう/きしゃ 善意で財物を施すこと
斎主 さいしゅ 神事・祭儀を主宰する者

間違い報告・リクエスト

作成者:X@enataroh

[トップに戻る]